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「みんなの翻訳」は情報通信研究機構多言語翻訳研究室と東京大学図書館情報学研究室による共同プロジェクトであり、三省堂と国立情報学研究所連想情報学研究開発センターが開発に協力しています。
連携研究グループ一覧
ユーザ(翻訳グループ)一覧
謝辞
・岡山大学大学院自然科学研究科竹内研究室(イディオム検索)
・名古屋大学大学院工学研究科佐藤研究室(対訳人名辞典)
・筑波大学大学院システム情報工学研究科宇津呂研究室(専門用語)
「みんなの翻訳」を使っている翻訳グループはこちらです。
・アムネスティ・インターナショナル日本[アムネスティ・レポート(2006~2008年版)とアムネスティ発表国際ニュース]
・DemocracyNow! Japan
みんなの翻訳では、連携グループ以外の方の言語処理技術として、以下を利用しています。
・専門用語(キーワード)自動抽出用PerlモジュールTermExtract
・中央大学経済学部助教大羽良さんによる対訳検索システムをベースにした対訳検索システム
また、以下の言語資源を利用しています。
・ウィキペディア
・edict
・対訳データ一覧
・北里大学医療衛生学部 医療情報学研究室編集の医学用語集
ygej
・日本法令英訳プロジェクトで配布している標準対訳辞書 ver. 4.0
lawdic
・Francis Bond さんによるJapanese/English Computational Linguistics Terms
cldic
・カタロニア語インタフェースは、バルセロナ自由大学翻訳通訳学科のBartolome Mesa Lao博士による。
三省堂には「グランドコンサイス英和辞典(36万項目収録)」の使用を許可していただきました。