「みんなの翻訳」は、世界中の文書をみんなで協力して翻訳するサイトです。

みんなの翻訳ロゴ
ブクタブ
翻訳サイト

カテゴリ一覧

このサイトについて 新規登録はこちら お試し翻訳

一覧

2015/07/07

復旧のお知らせ

2015/06/08 ~ 2015/07/07 の期間、サーバ障害によりサービスが利用できない状況になっておりました。 現在は復…

List

Hnoss

English⇒Japanese

shikimi

English⇒Japanese

K0hei22

English⇒Japanese

mayuko

English⇒Japanese

ホーム > タグ検索結果 ~ ニュース

タグ検索結果 ~ ニュース 355件中 1件~

123456

農民組織メンバーへの暗殺未遂 / Justice for Colombia

2016年10月26日(水) 全国農業労働者組合FENSUAGROに参加している地元農民組合員のエスネイデル・ゴンサレスは、7度の銃撃を生き延びた。 数日にわたって、エスネイデルがパートナー及び子どもたちと暮らす自宅が、身元不明の男たちに監視されていた。 隣人の訪問に応えてドアをあけたとき、バイクに乗った正体不明の男たちが発砲した。家族は家の中にいた。銃弾3初がエスネイデルに命中したが、エスネイデルは這って家の中に入りドアを閉めることができた。 エスネイデルは地元農民組織ASTRAZONACの組合員で、ASTRAZONACはFENSUAGROの参加組織である。地元ではよ…

更新日:2016-10-30 07:51:22 eengine   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

コロンビア南西部でコミュニティ指導者が殺害された / Justice for Colombia

2016年10月26日(水) 都市部・農村部の開発を目指すコロンビアの組織ORDEUCAは、カウカで、10月16日、同組織指導者の一人が暗殺されたと報じた。暗殺されたのはイメル・チャベス・リヴェラで、妻とバイクに乗っていたところをフードをかぶった二人の男に止められ、射殺された。妻も負傷したが、命に別状はない。 イメル・チャベス・リベラは31歳、子どもがおり、熱心に人権活動に関わり、平和を唱えていた。 FARC-EPとコロンビア政府の間で和平合意に署名がなされ、ELNとの和平交渉も進んでいるにもかかわらず、カウカでは男女を問わず襲撃予告が増加している。OR…

更新日:2016-10-30 07:32:48 eengine   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

コロンビア北部で人道的避難所が設立される / Justice for Colombia

コロンビア北部のエル・バグレ市で、小作農民たちが、引き続く準軍組織の暴力に対応するため、人道的避難所を作った。コロンビア市区のおよそ4分の1に及ぶ地域で活動している準軍組織グループのクラン・ウサガは、エル・バグレ市区で最近急増している暴力の実行犯である。この避難所は、地元の農民組織AHERAMIGUAがパトリオティック・マーチの支援を受けて運営している。 避難所は、6月27日、近くの町で1500名以上の農民が集った大集会のあと、200人以上の農民が参加して設立された。 この活動はすでに間接的な脅迫に晒されている。AHERAMIGUA指導者の一…

更新日:2016-07-06 15:53:31 kmasuoka   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

停戦合意によりコロンビア内戦が終わりを告げる / Justice for Colombia

本日、2016年6月23日木曜日、サントス大統領はハバナを訪れ、コロンビア政府とFARC-EPとの間の双方向の決定的な停戦を確実なものとする合意に署名する見通しである。1964年以来、戦闘状態にあったコロンビアでは、この瞬間は、内線の終焉として歓呼して迎えられている。 サントス大統領とFARC-EPの指導者ティモチェンコが再び握手をすることになる署名の場には5か国の大統領と国連事務総長が立ち会う予定である。 武装解除の詳細や、最終的な和平合意をどう批准するかなど、最終的な合意内容をめぐる交渉はこれからも続くことになる。

更新日:2016-07-06 15:50:49 kmasuoka   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

メデジンで、人権活動家が殺された。 / Justice for Colombia

メデジンで、人権活動家が殺された。ラモン・エデュアルド・アセベド・ロハスは、6月6日、市の中心部で、暗殺者に射殺された。暗殺者は警察に逮捕された。 ラモンは、メデジン市の「平和構築のための人権委員会」の創設メンバーで、コムーナ10地区の人権委員会に参加していた。彼は、メデジンでの恐喝を批判してきたため、殺害の脅迫を受けていたが、政府は何ら保護対策を採っていなかった。

更新日:2016-07-06 15:47:52 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

著名な野党指導者に対するさらなる暗殺未遂

2016年5月9日(月) コロンビア発ニュース 5月6日金曜日、左派政党「愛国同盟」の指導者の一人イメルダ・ダサの命が狙われた。カルタヘナで開催された会合で、イメルダ、およびセサル州の元州知事候補者が講演をしている場に複数の暗殺者が現れた。会合には、愛国同盟の党員、労働組合員、社会政治組織「愛国マーチ」の会員が参加していた。 目撃者によると、会議の場に手りゅう弾が投げ込まれ、ついで、銃撃が約10分続いたという。幸い、イメルダ・ダサは無事だった。 愛国同盟の指導者で、コロンビアを離れ30年にわたり亡命生活を余儀なくされている人物によると…

更新日:2016-05-17 13:28:44 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

妊娠中の十代少女、コロンビア軍に殺される / コロンビアに正義を

2016年1月20日水曜日 1月17日、アンティオキア州でコロンビア軍が行った軍事作戦の中で、妊娠中の14歳少女が殺害された。殺害されたメリサ・エスピティア・マソは、午前中早い時間に射殺された。ピアモンテ・カセレスで家族パーティを行っているさなかだった。同時に、ホセ・アントニオ・ファブラ(成人)も負傷した。 この殺害はコロンビア中で非難の渦を巻き起こした。軍は、少女の死は、地元の準軍組織指導者を追求する中で起きた一兵士の正当防衛行為であり、「軍事的失策」だと主張したが、少女の家族と地元コミュニティは、この説明に反論し、少女は軍に殺害さ…

更新日:2016-01-29 13:02:34 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

労働組合員、カルタヘナで殺害される / コロンビアに正義を

2016年1月14日 コロンビア労働組合評議会(CUT)の地区事務局は、2015年12月15日に起きたロベルト・バネシア・ベガ殺害に対する批判声明を発表した。ロベルトはカルタヘナのショッピングセンターの外で武装強盗に射殺された。2015年に殺された労働組合員としては24人目。 ロベルトはセメント会社アルゴスに勤めており、窯業・セメント産業の労働者からなる労働組合SUTIMACのボリバル州地方事務局会計担当であった。 労働組合の代表たちは、カルタヘナで最近続いている暴力、そして、日々住民と社会活動家から略奪し彼ら彼女らを脅迫している大規模な武装ギャングが…

更新日:2016-01-29 12:55:16 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare
123456