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コロンビア政治囚へのインタビュー / ギャリー・リーチ

2009年7月13日 2008年8月8日、コロンビア国家警察はリリアニ・オバンドを逮捕し、反逆罪およびテロ集団への資金提供の罪で告発した。それから10カ月たっても、裁判は始まっておらず、オバンドはボゴタのブエン・パストル刑務所に入れられたままである。FENSUAGRO(農業農場組合全国連合)国際関係委員会で働く彼女は、仕事として、講演や資金集めのためにカナダや欧州、オーストラリアなどを訪れ、そこでコロンビア政府の人権侵害を繰り返し批判してきた。2008年3月、コロンビア軍に殺されたFARC司令官ラウル・レイェスのラップトップで見つ…

更新日:2009-07-17 15:15:04 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

クーデターと憲法:ボリビアからホンジュラスまで

2009年6月29日 どんなときであれ、ホンジュラスのクーデターが米国で大きく扱われることはない。というのも、北米人のほとんどは、ホンジュラスという国を地図上で見つけられないし、さらに、地図を探してみようとする理由さえ感じていないのだから。それにもかかわらず、この10年間にラテンアメリカで起きた変化に対して警戒体制を敷いていた米国の人々にとって、そして米国国境の南に暮らすほとんどすべての人々にとって、マヌエル・セラヤ大統領に対するクーデター(「ゴルペ・デ・エスタド」)が中米地域、さらにはラテンアメリカ地域に大きな潜在的影…

更新日:2009-07-01 20:45:02 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

コロンビア:暴力の50年(4) / ギャリー・リーチ

1999年5月 目次 はじめに ラ・ビオレンシアと国民戦線 ゲリラの増殖 FARCとコカ・ブーム 準軍組織の増殖 米国と準軍組織 米国と麻薬戦争* おわりに 米国と麻薬戦争 FARCが軍事力を過去10年間に増強したのに対し、準軍組織の活動も活発となった。1985年にFARCはコロンビアの1071の地方自治体のうち 173を支配していただけだったが、1998年までには622の地方自治体をコントロールするようになっていた [39]。FARCの進撃と戦うために、フィデル・カスタニョが1994年に失踪して以来ACCUを率…

更新日:2009-06-26 15:05:31 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

コロンビア:暴力の50年(3) / ギャリー・リーチ

1999年5月 目次 はじめに ラ・ビオレンシアと国民戦線 ゲリラの増殖 FARCとコカ・ブーム 準軍組織の増殖* 米国と準軍組織* 米国と麻薬戦争 おわりに 準軍組織の増殖 麻薬土地所有者との戦いの中で、ゲリラは、コカへの課税を補う、もう一つの儲かる収入源を発見した。麻薬土地所有者とその親類を誘拐することである。この ゲリラの戦略に対し、カリの223名の麻薬商人たちが、1981年12月、「誘拐者に死を」(Muerte a Secuestradores: MAS)という準軍組織を結成した。過去10年の間に、MASをモデルとした準軍組…

更新日:2009-06-26 14:54:50 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

コロンビア:暴力の50年(2) / ギャリー・リーチ

1999年5月 目次 はじめに ラ・ビオレンシアと国民戦線 ゲリラの増殖* FARCとコカ・ブーム* 準軍組織の増殖 米国と準軍組織 米国と麻薬戦争 おわりに ゲリラの増殖 多くの農民----そのほとんどは自由党系か共産主義者だった----は、1950年代の軍事攻勢を、武装自衛運動に守られ、メタ州とカケタ州の人が住んで いない場所に「長征」することにより、生き延びた。農民は新しい土地を開拓し、その地域を「独立共和国」と宣言した。「社会的・経済的偏向に関する個人的 経験と支配階級が掲げる二重価値体系に気付いた」ことによ…

更新日:2009-06-26 14:48:08 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

コロンビア:暴力の50年(1) / ギャリー・リーチ

1999年5月 目次 はじめに* ラ・ビオレンシアと国民戦線* ゲリラの増殖 FARCとコカ・ブーム 準軍組織の増殖 米国と準軍組織 米国と麻薬戦争 おわりに はじめに コロンビア内戦は大規模な人権侵害を伴ってきた。人権侵害は過去20年に劇的に悪化した。国際人権組織は、繰り返し、人権侵害に対して最大の責任を負っているのは極右の準軍組織であると指摘してきた。 準軍組織は、ゲリラに対してのみでなく、労働組合のメンバーとか、農業組合、人権活動家、宗教関係者など、ゲリラに共感を持っていると疑いをかけた者に対する戦争…

更新日:2009-06-26 14:36:01 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

ウリベのFARC批判、不発 / ギャリー・リーチ

2009年5月11日 コロンビア大統領アレバロ・ウリベは、コロンビア革命軍(FARC)に「卑怯なテロリスト」というレッテルを貼りつづけてきた。けれども、彼はその言葉を何度も不適切に用いてきた。この二週間にも、二度、不適切にこの言葉を使って、反ゲリラのプロパガンダを展開しようとした。先週、コロンビア北東部でFARCがコロンビア軍を攻撃して8人の兵士を殺害し、昨日にはさらなる攻撃で7人の兵士を殺害したあと、ウリベは、これら二つの攻撃はどちらも合法的な軍事標的に対してなされたこと、いずれの攻撃でも民間人の犠牲者は出なかったこと…

更新日:2009-06-17 21:38:17 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

Abdullah Mohammad Saleh Al-Ghanmi

Abdullah Mohammad Saleh Al-Ghanmi Abdullah Mohammad Saleh Al-Ghanmiは、キューバにあるアメリカのグアンタナモベイ収容所に法的根拠がないまま拘禁されていたサウジアラビア市民です。 Abdullah Mohammad Saleh Al-Ghanmiの名前は、2006年6月25日、彼が他の十三人とともに本国に送還された時に知れ渡りました。 Abdullah Mohammad Saleh Al-Ghanmiという名前は、2006年5月15日にアメリカ国防総省が公表した名前のどれとも合致しませんでした。 国防総省によると、759人の名前が掲載されたリストには、グアンタナモにある軍の強制収容所に拘禁されていた…

更新日:2009-05-21 16:07:31 noppi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare