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2017/07/28

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タグ検索結果 ~ 西アジア/中東 119件中 33件~

子どもに対する拷問についての文書(2005年3月11日) / ラフール・マハジャン

2005年3月11日 ACLUが最近 情報公開法のもとで入手した文書 を公開したため、米国の メ ディア は、アブグレイブの被拘留者の一部は子どもだったことを再び発見した。このことは、昨年スキャンダルが最初に明るみに出たときにそうではな いかと思われていたことである。どうやら、ジャニス・カーピンスキー准将とのインタビューの書き起こしが、「11歳以下の子どもが拘留されていることに関 する最初の記録された証拠である」らしい。もちろん、誰が記録を行なっているかによるが。 私がリンクしたAP発の記事は、「軍士官たちは、アブグレイブで写真に撮ら…

更新日:2010-05-27 21:18:46 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

最初のファルージャ包囲を回想する / オマール・カーン

2005年2月14日 Quare silentis juristae in munere vestro? (法律家の皆さんは、自分に関わることなのに、どうして沈黙しているのでしょうか?) ジョルジュ・アガンペン 背景:銃撃戦 アメリカ合州国の軍隊は、まず2004年4月に、ついで2004年11月に、イラクの都市ファルージャを包囲した。これらの攻撃をめぐって米国の報道メディアが果たした役割をよりよく理解するために、私たちはほとんど繰り返されてはいないけれども否定しようのない次のような現実を確認することから始めなくてはならない:ファルージャに対する米軍の攻撃は2004年4…

更新日:2010-05-25 17:44:53 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

将軍たちにあしらわれて:オバマはイラク撤退計画をスクラップに / デヴィッド・スワンソン

2010年5月13日 さて、我々はイラク撤退を約束した大統領を選んだわけだが、その大統領----あるいは彼に何をなすべきか命じている将軍たち----はさらに撤退を遅らせている。付け加えると、今彼が遅らせている撤退期日は、大統領候補だったときに約束した期日からは既にもちろんはるかに遅れているものである。 どう考えればよいだろう? 悲しいニュースではあるが、他にやりようがあったのだろうか? そもそも撤退を約束しなかった人物を大統領に選ぶよりもやはりよかったと言えるのではないだろうか? けれども実は、撤退あるいは撤退の欠落を取り囲むより大き…

更新日:2010-05-14 21:48:16 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

Wikipedia 本日の写真/5月12日/20世紀初頭のエルサレムの光景

20世紀初頭のエルサレムの光景。この都市に関する最古の実証文献がアマルナ文書に記されており紀元前14世紀に遡る。長い歴史の中で、エルサレムは、イスラエル人やユダヤ人、バビロニア人、ペルシャ人、ギリシャ人、ハスモン人、ローマ人、ビザンチン人、アラブ人、マムルーク人、トルコ人、イギリス人などによって統治された末、イスラエルとヨルダンに分断された。1967年の第三次中東戦争で、イスラエルは東エルサレムの支配権を獲得したが、今尚、この地は、イスラエル・パレスチナ間における核心問題となっている。

更新日:2010-05-11 10:55:34 hanako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

一つの提案:5月12日をイラク・ジェノサイド記念日に / スタンレー・ヘラー

2010年5月10日 3月、ニューズウィークが厚かましくもそのカバーストーリーでイラクにおける「勝利がついに」と宣言したとき、吐きそうな気になった。「勝利」とは、このところ殺される米兵の数が減っているということだった。どういうわけか私は愉快な気分になれなかった。ニューズウィーク編集者ファリード・ザカリアが言う「勝利」の犠牲となった数えきれないイラク人死者が頭から離れなかった。 どこから始めればよいだろう? サダムが進めた対イラン戦争をアメリカ合衆国大統領が手助けしたこと、「西側」が売った化学物質をサダムがハラブジャでイラクのクル…

更新日:2010-05-11 03:21:03 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

イラク戦争退役兵士:「何でもいいから撃て、あとは上官が何とかしてくれる、と言われた」 / ダール・ジャマイル

2010年4月7日 トゥルースアウト 4月5日月曜日、Wikileaks.orgがイラクのビデオ映像をポストした。2007年7月に米軍アパッチヘリから撮影されたもので、ヘリに乗っていた兵士たちはこのときイラク人12人を殺し、子ども二人を負傷させていた。殺された人々の中には、ロイター通信が雇用していた二人、写真家のナミル・のーるい=エルデーンと運転手のサエード・チュマグもいた。 米軍はこのビデオが本物であることを認めた。 映像はこれが一方的な虐殺であることをはっきりと示しており、背景で兵士たちがしている砕けた会話を耳にしながら映像を見るのはショッキ…

更新日:2010-04-23 21:46:29 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

終わらない侵略の罪:病を抱えるファルージャの子どもたち / ウィリアム・ブルム

2010年4月6日 いったいいつ始まったのだろう。この、「あなたの[ご相談/問題/ご質問]を大変深刻に受け止めています」というやつは? ろくでない留守番電話から? 企業や政府や組織があなたが電話をおかけになった理由についてはそれが何であれ深刻に受け止めますと請け合う中、我々は際限なく待たされ続ける。何と親切で思慮深い世界に我々は生きていることだろう。 先月、BBCが報じたところでは、イラクの都市ファルージャの医師たちは先天性欠損症が高頻度で発生していると発表した。医師たちの中には、2004年に米軍がファルージャに加えた猛攻撃----それ…

更新日:2010-04-13 06:26:09 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

米軍が妊婦、政府関係者、ジャーナリストを殺害:民間人殺しの隠蔽 / スティーヴン・ソルヅ

2010年4月6日 最近、二つの国で起きた二つの事件についての報告がニュースになった。いずれも、米軍兵士が民間人を殺したのち、嘘をついて証拠を隠蔽したというものだ。民間人殺しについて、米軍とペンタゴン筋はずっと嘘をつきつづけてきたが、今回のはその最新版というわけである。 アフガニスタン:妊婦と政府職員の殺害 ロンドンのタイムズ紙に掲載されたジェローム・スターキーの優れた記事によると、アフガニスタンで、米軍はついに2月の侵入襲撃で妊婦二人を殺したことを 認めた 。そのときには、 アフガニスタン政府職員 も複数殺されたという。しか…

更新日:2010-04-09 21:16:09 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare