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2017/07/28

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2017/7/25-2017/7/28に実施したメンテナンスは、2017/7/28/14:20に終了いたしました。 ご協力をいただき、ありが…

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「本の匂い」のもととは? / クリス・メドウズ

「本の匂い」のもととは? クリス・メドウズ 2016年6月18日 数日前、 様々な香水とその他の香りのする製品の製造業者たちが生み出そうとしている薫り との関連で「本の匂い」について言及した。その香りは、時間が経つとともに本から出される様々な化学化合物によって生じる。それらがどのようなものの混合物であるのかをきちんと詳細に示した動画がこれである。 さて、これらの香りを電子書籍につける方法を見つけられたなら。こすると香りのするステッカーを電子書籍に貼る?  ポプリを組み込んだKindle を現実に手に出来るというのは疑わしいが。 【The origi…

更新日:2016-06-25 07:00:01 shikimi   2   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

値引き販売時の印税と出版における贅沢な悩み / クリス・メドウズ

値引き販売時の印税と出版における贅沢な悩み クリス・メドウズ 2016年6月10日 昨日、The Digital ReaderのNate Hoffelderの話で私の興味を引いたのは、本の値引きが著者の印税に影響を与えることに関する イギリスの絵本作家James Mayhewのブログポスト だった。Nateは私が記事に対してもつ意見を知りたがっており、 彼自身その話題について扱っていた 。私自身の見解の客観性を保つため、自分の記事を書き終えるまではNateの記事を読まなかった(RSSフィードに出てきたヘッドライン以外は)----とはいえ、見出しから、私たちの見解は極めて似たものになるのではな…

更新日:2016-06-24 07:10:40 shikimi   8   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

デジタルの漫画はなぜ印刷の漫画の売上を害していないのか? / クリス・メドウズ

デジタルの漫画はなぜ印刷の漫画の売上を害していないのか? クリス・メドウズ 2016年6月6日 電子書籍は印刷本の収入の減少の一因となっていると思われている----だが、漫画本の世界では面白いことが起きている。CNBCは、デジタルの漫画の売上が上がっているときにも、 印刷本の漫画の売上が実際に 上昇している ことを報じている。それどころか、CNBCの記事が提示しているグラフから判断すると、印刷本の漫画の売上はデジタルの漫画の急成長と同時に上昇し始めた。 2009年から2014年までにデジタル漫画の売上は100万ドルから1億ドルへと上昇した。その間に、印刷…

更新日:2016-06-23 13:50:34 shikimi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

Codex Group『電子書籍を殺すタブレット』報告書、再検討 / クリス・メドウズ

Codex Group『電子書籍を殺すタブレット』報告書、再検討 クリス・メドウズ 2016年6月18日 先月、eインクの電子書籍端末の利用の減少が電子書籍購入に与える影響に関する BookExpo AmericaでのCodex Groupの代表であるPeter Hildick-Smithのプレゼンテーション について取り扱った。今、『パブリッシャーズ・ウィークリー』のJim Milliotは2、3の異なる詳細といくつかの図表とともに、 Hildick-Smithが論じた同じ報告書を取り上げている 。 BEA報告で指摘したように、Hildick-Smithは多くの読者はデジタルでの読書に疲れてきており----彼はそれを「デジタル疲労」…

更新日:2016-06-22 22:22:21 shikimi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

オーストラリアの著作権改正は報告書の提言にとどまるだろう / クリス・メドウズ

オーストラリアの著作権改正は報告書の提言にとどまるだろう クリス・メドウズ 2016年6月20日 オーストラリアは並行輸入に対する制限事項を緩和し、米国式の「フェアユース」の例外を実装し、著作権の保護期間を大幅に短くするべきだと示唆した オーストラリアの政府委員会の報告 を覚えているだろうか?  政府は著作権の保護期間の短縮に乗り気ではないと主張しているオーストラリア政府の役人 についてはすでに取り扱った。今、Publishing Perspectivesによる オーストラリア書籍出版業関係者のAndrea Hankeへのインタビュー によると、報告書の内容にかかわらず…

更新日:2016-06-21 15:54:41 shikimi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

Amazonの詐欺との戦いは無実の「エビのような」著者たちを網にかけている / クリス・メドウズ

Amazonの詐欺との戦いは無実の「エビのような」著者たちを網にかけている クリス・メドウズ 2016年6月17日 以前述べたように、 Amazonははびこるクリック詐欺行為の被害者である 。というのも、そこらの詐欺師たちは、お金が出てくるまでAmazonのピニャータ【訳注:メキシコや中南米の国のお祭りで使われる、中にお菓子などを詰めた紙製のくす玉人形】を叩き続ける新しい方法を見つけたと考えているからだ。このような詐欺師を追い払おうとするAmazonの取り組みはしばしば無実の人々を網にかけている。これが起きたのは、Amazonが偏ったレビューを厳重に取り締まろ…

更新日:2016-06-20 16:00:16 shikimi   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

なぜ電子書籍はいまだに二者択一の議論として提示されるのか? / ジョアンナ・カボット

なぜ電子書籍はいまだに二者択一の議論として提示されるのか? ジョアンナ・カボット 2016年6月18日 同僚のクリスは先日、 電子書籍と「世代交代」 について書いた。電子書籍革命について話すときに「最近の若者」という言い回しが皮肉的にではなく使われてさえいるこの問題に関する一つの記事について彼は述べている。 このような記事を本当に苛立たしく見ているのは認める。どうして、ここに至っても、人々は電子書籍「対」紙というのは二者択一の議論ではないということをいまだに理解していないようなのだろうか? 紙での体験の方がよい本もあるし、そうでは…

更新日:2016-06-19 15:43:25 shikimi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

EU法務官:図書館の電子書籍貸出は物理的な本の貸出と同じである / クリス・メドウズ

EU法務官:図書館の電子書籍貸出は物理的な本の貸出と同じである クリス・メドウズ 2016年6月17日 Ars Technica UKが 興味深い報告 を出している。それは、欧州司法裁判所(CJEU)の法務官であるMaciej Szpunarによって出された 意見書 (PDF)に関するものであり、電子書籍は印刷本と同様に図書館で貸し出される権利があると表明したという。著者がその利用に対する適正な補償を受け取るという条件で、図書館は印刷本で行っているのとちょうど同じように、自らの所蔵する電子書籍の複製を貸し出すことが出来なければならない。 これは、オランダの公共図書館の連…

更新日:2016-06-18 20:47:23 shikimi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare
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