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2017/07/28

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2017/7/25-2017/7/28に実施したメンテナンスは、2017/7/28/14:20に終了いたしました。 ご協力をいただき、ありが…

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ホーム > タグ検索結果 ~ 電子教材

タグ検索結果 ~ 電子教材 6件中 1件~

ラズパイを電子書籍サーバーにする方法があります! | from Opensource.com / Don Watkins

 Calibreという電子書籍管理ソフトウェアがありますが、セットアップの方法次第では、Raspberry Pi3を電子書籍サーバーに変身させられます。  ちょっと意外な気がするかもしれませんが、大きな箱のようなサーバーを用意しなくても、実はなんとかなるんです。 2017年6月27日 |  Don Watkins  先日発表された 最新版Calibre 3.0 には、なんとブラウザで電子書籍を読む機能が追加されました。しかし、Raspbian公式レポジトリはまだ最新版に対応していません。(本記事執筆時点)  教育現場、図書館、職場などで、ざっと目を通す程度の資料などを印刷の手間…

更新日:2017-07-14 12:55:02 Hnoss   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

大混乱:教育におけるiPad利用の現状 (5) / ジョアナ・カボット

5. みんな知っているけど避けている、大切な話題 教員の訓練。悲しいが、現実のことだ。ほとんどの教員が、新しい技術を使って育った世代ではないし、教員訓練のときに、使い方を学んでもいない。20年後には状況は変わっているだろうが、デジタル・ネイティブが学校を運営する日が来るのは、多くの教員が引退した後のことだ。私自身が勤める学校について言えば、15人程のスタッフのうち、他の人に教えることができるくらい十分新技術を身につけているのは4人かそこらだろう。新年度が始まって3週間経つが、あるクラスでは、スマートボードをようやく使い始めたとい…

更新日:2012-10-26 09:28:55 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

大混乱:教育におけるiPad利用の現状 (4) / ジョアナ・カボット

4. 中高生のカリキュラムは決まっており基準に従う 決まった市場があるということなので、これは好ましい状況だが、中身を基準に合わせる必要があるという点では良くない。「カリキュラム関係コンテンツが電子的に入手できなかったり、学生中心のコンピュータ使用モデルに合わない場合、学校はタブレット予算を正当化できないことが少なからずある。」なので、鶏が先か卵が先かとなる。十分なコンテンツがないので学校は購入を見合わせる。一方、コンテンツ作成を正当化するだけの売上がないから、コンテンツが入手可能にならない。 【全部で6項目あります。今回は…

更新日:2012-10-13 15:26:02 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

大混乱:教育におけるiPad利用の現状 (3) / ジョアナ・カボット

3. 中高生と大学生は、単に年齢が異なるという以上に生態が異なる ドーソンの指摘によると、大学生は毎年、自分で本を買う習慣があるが、中高では、学校が生徒に本を提供することが求められ、提供される本も毎年同じという傾向が強い。そうすると、中高生向け書籍出版社にとっては、電子書籍は経済的に脅威となる。紙の本のように「摩耗」しなければ、学校では新規購入する誘因はあまりない。ドーソンは次のように指摘する。「コンテンツに対するサイトライセンスのようなモデルを出版社か取次が導入しない限り、このことは、中高におけるタブレット導入の大きな障…

更新日:2012-10-05 09:07:10 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

大混乱:教育におけるiPad利用の現状 (2) / ジョアナ・カボット

2012年9月25日 2. 自前で端末を持ってくるように、というのは、財政やロジスティクス、平等などの問題を伴う では、自宅でiPadを持っている学生はどうだろうか? 持っている人は幸運であるが、現実に誰もが持っていると考えることはできない。私は私立学校で教えており、とても裕福な家庭の生徒がいる。けれども、私の学校に子どもを入れるためにたくさんのことを犠牲にしている普通の家庭もある。授業料の全額あるいは一部を祖父母が払っているという生徒もいる。授業料減免措置を受けている生徒もいる。自前で端末を準備するように言うとしても、それができない生…

更新日:2012-10-02 11:50:32 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

大混乱:教育におけるiPad利用の現状 (1) / ジョアナ・カボット

2012年9月25日 Mac Observerのジョン・マルテラーロが、iPadとタブレットについて、関係技術の専門家クリストファー・ドーソンにすばらしいインタビューを行っている。一言で言うと、大混乱状態。ドーソンは、教育現場での新技術活用に関心を持つ人々向けにいくつもの考える種を提供している。簡単に紹介しながら、私自身の考えも付け加えよう・・・ 1. 学校での利用と生徒の利用は同じではない ドーソンは、廉価版iPadの学校向け販売は上出来というティム・クックの言葉に言及する。そのとおりかもしれないが、どの程度普及しているかが問題である。学校のほとんど…

更新日:2012-09-27 08:48:39 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare