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2017/07/28

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2017/7/25-2017/7/28に実施したメンテナンスは、2017/7/28/14:20に終了いたしました。 ご協力をいただき、ありが…

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ホーム > タグ検索結果 ~ 電子書籍

タグ検索結果 ~ 電子書籍 66件中 17件~

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キンドルの電子書籍に関する奇妙な出来事

2013年3月14日 まだ読んでいない本300冊が自宅で山積みになっているとき、どうしますか? 書店に出かけて、さらに本を買うでしょうか? まあ何とか玄関までたどり着くことができるような状況だとしても、そうはしないのではないでしょうか。 でも、キンドルやiPadなどまあ読書端末なら何でもいいのですが、そこに300冊の本があるとき、家にいて、「購入」ボタンをクリックするでしょうか? かなりありげです。だって、端末に何冊の本があるかさえ、たぶん気づいていないかもしれないのですから。 300でなくて、3000冊の本を電子読書端末に入れておいても、1冊し…

更新日:2013-03-16 09:34:21 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

著者による抜粋拡散を支援するオンラインツール / スーザン・ルジェライ

さて、本は書いた。自分のウェブ、アマゾン、あるいはとにかく人の目に付きそうなところで売り出し中でもある。 で、どうすれば買ってもらえるだろう? いろんなノイズの中で買ってもらうのは難しい。 Publisher's Portalが扱おうとしているのはこんな状況である。Publisher's Portalはウェブアプリの企業で、わずかな料金で書籍の抜粋を流通させる。 電子出版業界で、読者に見つけてもらえるようにすることが、重要な話題となっている中、Publisher's Portalでは、書籍の第一章(あるいは冒頭1万7000語)から抜粋を生成して図書館目録やオンライン小売書店、取り…

更新日:2013-02-16 08:35:11 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

eBook Plus、読者と著者をつなげることで海賊行為防止を模索 / スタンレー・グッドナー

2011年以来、電子書籍売上は急増しており、当然の結果として、出版市場に革命が起きている。しかしながら、入手可能な電子書籍の範囲が広がったことで、消費者による海賊行為も広まっている。eBook Plusは、電子書籍市場の体制改善を目指して開始された。 eBook Plusは読者と著者、出版社、広告屋をつなげるプラットフォームで、読者が合法的に電子書籍を無料で読めることができるようにするとともに、出版ビジネスに広告を使う機会を提供することで、海賊行為の問題に対処することを目指すとしている。出版社と著者は、何千人もの読者が無料で本を読みながら、収入を…

更新日:2013-02-16 08:16:09 educo   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

破滅論者に耳を貸すな:実は、出版産業はうまく適応している

2012年11月3日 統計数値を見ると、出版産業は、一部の人が言うよりもうまく読書端末の増加に適応していることがわかる。 秋の出版ラッシュど真ん中である。今年ほど、フィクションもノンフィクションもベストセラーリストが輝いている年はほとんどなかった。J・K・ローリング、マイケル・シェイボン、ケン・フォレット、ジュノー・ディアスなどが、文学的に喝采を浴びると同時に商業的にもうまく行っている。 ディアス(This Is How You Lose Her)はとりわけうまく行っている。ナショナルブックアワードのファイナリストで、マッカーサー「ジーニアス」賞も受賞し…

更新日:2012-11-06 20:50:25 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

米国の学生、57.8%が電子教科書を好むとの報告書 / ダン・エルドリッジ

2012年9月18日 6月半ばに、BookBoon.comのプレスリリースを紹介した。ロンドンに本社を置くオンライン出版社で、学生向けのオープンアクセス電子教科書を提供している。 今朝、BookBoonから再び情報が入った。どうやらBookBoon者は最近、学生約1万人に、電子教科書と紙の教科書のどちらがよいかアンケートを行ったらしい。BookBoonによると、回答者のうち2164人は米国在住の学生だった。 さらに興味深いこと:BookBoonは、調査結果をいくつかのブログ向けインフォグラフィックに変換して提供している。米国在住の学生の結果は 以下の図 にある。その すぐ下 は、調…

更新日:2012-09-20 15:36:23 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

脅かされるデジタル時代の読者のプライバシー

ジョアンナ・キャボット著 今週のGuardian誌に 読者のプライバシーに関する興味深い記事 が掲載された。大多数の電子書籍の読者は、この問題について考えたことがあるだろうか。 AmazonやKoboやSonyが保持しているかも知れない顧客のプロファイル、つまり、彼らが何をいつ購入したのかといった情報が、ほかの誰かにとって価値があるだろうなどとは、考えてみたこともなかったに違いない。 そして、もしも彼らが、その価値を知ったならば(私自身Amazonの推薦システムは、役に立つし、驚くほど正確だと思っている)、この情報をAmazonが蓄積するやいなや…

更新日:2012-09-18 22:38:23 ikep   3   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

サンフランシスコ公共図書館、出版ビッグシックスの脅しに対抗 / ダン・エルドリッジ

2012年9月9日 8月半ば、サンフランシスコ・クロニクル紙に掲載された「 図書館、電子書籍の直接購入を検討 」という記事に出会ったとき、故郷サンフランシスコについてどれだけ誇りに感じたか説明するのは難しい。 電子書籍の扱いをめぐって全米の公共図書館がどれだけ奮闘してきたか知っているなら、ぜひ読んだ方がよい。 また、状況は知っているものの、それほど個人的には関心がないという人は、・・・・・・そんな人にこそ読んでほしい。興奮して態度を変えるかもしれない。 ちょっとだけ抜粋しよう: 「サンフランシスコ[公共図書館]や全国の公共図書館…

更新日:2012-09-12 10:28:53 educo   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

電子読書は脳に悪いのか? / ダン・エルドリッジ

2012年9月4日 15年以上前から台湾に暮らしているダン・ブルームはフリーランスのライターで、時おりTeleReadにも寄稿している。著作もあり、また環境系の活動家でもある。週末、ブルームはThe China Postに彼自身が書いた最新の記事情報を送ってくれた。電子読書に関して興味深い、おそらくは大切ながらこれまであまり目にしなかった話題なので、ここで紹介したい。 ブルームの記事の本題は第4段落から始まる。そこで彼は、「画面での読書は、脳神経化学的に見て、紙での読書と同じ経験なのだろうか」という問いを立てる。記事から少し引用しよう。 「ここ台湾だけ…

更新日:2012-09-06 08:58:41 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare
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