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2017/7/25-2017/7/28に実施したメンテナンスは、2017/7/28/14:20に終了いたしました。 ご協力をいただき、ありが…

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ホーム > タグ検索結果 ~ 図書館

タグ検索結果 ~ 図書館 91件中 1件~

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EU法務官:図書館の電子書籍貸出は物理的な本の貸出と同じである / クリス・メドウズ

EU法務官:図書館の電子書籍貸出は物理的な本の貸出と同じである クリス・メドウズ 2016年6月17日 Ars Technica UKが 興味深い報告 を出している。それは、欧州司法裁判所(CJEU)の法務官であるMaciej Szpunarによって出された 意見書 (PDF)に関するものであり、電子書籍は印刷本と同様に図書館で貸し出される権利があると表明したという。著者がその利用に対する適正な補償を受け取るという条件で、図書館は印刷本で行っているのとちょうど同じように、自らの所蔵する電子書籍の複製を貸し出すことが出来なければならない。 これは、オランダの公共図書館の連…

更新日:2016-06-18 20:47:23 shikimi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

電子書籍の価格決定に関して出版社との調整に取り組むカナダの図書館 / クリス・メドウズ

電子書籍の価格決定に関して出版社との調整に取り組むカナダの図書館 クリス・メドウズ 2016年5月25日 『トロント・スター』は 公正な書籍の価格決定を求めるカナダの公共図書館についての短い記事 を載せている。29のカナダの公共図書館システムの連合は、電子書籍のより良いライセンス条件を主要な出版社に要請してきた。 この団体については以前取り上げた が、より広範に見ておくのも良いだろう。 記事では、カナダの図書館の抱えている最大の問題の一つは電子書籍の価格が通常米ドルで設定されることだと記している。それはつまり、カナダドルが米ドルよりも…

更新日:2016-05-31 18:18:20 shikimi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

持続可能性を探る:8つのデジタル化特別コレクションから見る戦略(3) / ナンシー・L・マロン、サラ・ピックル

持続可能性を探る:結論 あらゆる年代の研究者と学生、教員、学習者は、今日ではほんの一世代前なら考えられなかった方法で、博物館や図書館、文書館、歴史協会のもつ豊かなコンテンツを楽しむことができる。最近まで、これらの写真や文書、記録、実物は、 相当の労力 や 十分な手段を用いて 、それらを探し出し、アクセスを ----しばしば 文書で---- 申し込み 、 原物を 管理するという 幸運をもった組織が偶然所在している どのような世界の大都市や 小さい村にでも旅をするような人々しか利用できなかった。 それらの日々は今ではほとんど想像でき…

更新日:2016-01-21 20:16:44 shikimi   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

持続可能性を探る:8つのデジタル化特別コレクションから見る戦略(2) / ナンシー・L・マロン、サラ・ピックル

持続可能性を探る:研究結果 図書館とその他の収集機関は、所蔵している貴重な物品の保護と保存に必要とされることについて長い間懸念をもっていた。しかしながら、彼らが現在発達させているデジタル化資源は 物理的な資源と根本的に異なり、 それらに付随する主要な活動は、 雑誌や図書に当てはまるような 固定された一回限りの取り組みではない;むしろ、活動は継続的で あり、デジタル資源そのものとそれらが存在しているデジタル環境は、物理的なものよりもより動的である。そうであるなら、デジタル化コレクションにとっての持続可能性とは何だろうか? …

更新日:2016-01-21 20:16:20 shikimi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

持続可能性を探る:8つのデジタル化特別コレクションから見る戦略(1) / ナンシー・L・マロン、サラ・ピックル

持続可能性を探る:8つの デジタル化 特別コレクション から見る戦略 Ithaka S+Rと北米研究図書館協会の報告書 ナンシー・L・マロン、サラ・ピックル ディアナ・マーカムによる前書き 2013年11月20日公開 前書き 図書館と文化機関は1990年代半ばに特別コレクションのデジタル化を開始した。その理由の一つは技術がそれを可能にしたからであり、一つはこれらが外部利用者 の アクセス可能性が 最も 小さいコレクションだったからである。そして、重要なことに、もう一つはこれらがデジタル形式への変換を可能にする知的財産権を機関が保持している傾向が強…

更新日:2016-01-21 20:16:00 shikimi   5   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

アルベルト・マングェル、アイデンティティの象徴としての図書館を語る / Paul St John Mackintosh

アルゼンチン生まれのカナダ人作家アルベルト・マングェルは、図書館と読書についてとりわけ名を知られた大家である。『読書の歴史』と『図書館 愛書家の楽園』は、彼がこの分野で書いた多くの著作の中でもよく知られている。その彼が、ニューヨーク・タイムズ紙に、「図書館最発明」と題する短い論説を公表した。 Library Journal/School Library Journalが行なっている第6回米国公共図書館電子書籍利用年次調査のようなより実際的なものとともに読むととても良い。 マングェルは、英国をはじめ各地で図書館が危機にあることを強調する。「アングロサクソン世界のほ…

更新日:2015-10-31 07:23:37 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

サイモンアンドシュスター社、ブライアン・グレーザー、図書館向けに電子書籍寄贈を発表 / Paul St John Mackintosh

2015年4月11日 アメリカ図書館協会は、サイモンアンドシュスター社が「ブライアン・グレイザーの新著『A Curious Mind: The Secret to a Bigger Life』について、電子書籍あるいはハードカバー版が1点売れるごとに同書の電子書籍を最大5000部までを図書館に寄贈する」と発表したことを受けて、「図書館にとって重大な一歩だ」とその動きを賞賛した。ジャーナリストのチャールズ・フィッシュマンとの共著になるこの本は、「ブライアン・グレーザー が全米大人気の映画やTVショー----24やビューティフル・マインドなど----を作るにあたってインスピレーションとなった…

更新日:2015-04-13 11:22:02 mabako   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

トロント公共図書館、新古書購入プログラムを廃止へ / ジョアナ・カボット

2015年3月26日 1月に、トロント公共図書館が始めたプログラムがちょっとした論争を巻き起こしていると報じました。ベストセラー本を読書済みの利用者から購入することで、ベストセラー・タイトルに対する需要を賄おうというプログラムです。 トロントスター紙をはじめ、いくつかのメディアで、このプログラムが廃止になるとの報道がありました。とはいえ、批判があったからだけではないようです。むしろ、利用者が図書館に売る本の数が十分ではなかったということのようです。スター紙の記事より: ボウルズ氏は、この試験プロジェクトを終了する理由は、プログラム…

更新日:2015-03-28 09:55:13 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare
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