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タグ検索結果 ~ 図書 10件中 1件~

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「幸福な人々はコーヒーを飲みながら読書する」と語ったフランス人女性 / ダン・ブルーム

2015年4月18日 アグネス・マーティン・ルガンドは、パリで2013年12月にある小説を自費出版した。彼女の小説家としてのキャリアは、それが幅広い読者層に人気を博したときから始まった。現在、彼女のデビュー作『幸福な人々はコーヒーを飲みながら読書する』は英語に翻訳されていて、2016年春にはザ・ワインスタイン・カンパニーより発売予定であり、また同社はハリウッド映画化に向けた脚色も行っている。 フランス語のタイトルは“Les gens heureux lisent et boivent du cafe”である。The Wrap in Hollywoodによれば、マーティン・ルガンドの作品は、「フランスにお…

更新日:2015-04-28 15:45:19 aiyoshi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

「紙の本は死なず」を擁護する議論がまた一つ / ジョアナ・カボット

2015年4月8日 今朝、私が数日前に「今朝のリンク」で紹介した大人向け塗り絵本の話題にリンクを貼ったポストをいくつか目にした。この話がこれだけ活発に論ぜられているのは面白い。一つには、今年に入って私自身お絵描きの技術をもう一度磨こうと、大人向けの塗り絵本を使ってきたからだ。 しかしながら、こうした話題が取り上げられるのが興味深いのは、もう一つには、本について、もう紙の本はおしまいで、電子書籍が勝利を収め、もはや誰一人紙を必要としなくなるだろうという主張が溢れているような感じがするからである。塗り絵本は、この問題がゼロ=サム・ゲ…

更新日:2015-04-21 16:19:50 kyo2015   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

本を買う? 電池も忘れずに。 / クリス・メドウズ

だって、電池は同梱されてませんから。 ( 元の写真はimgurにあります。 ) 【The original articles are copyrighted in the United States of America by North American Publishing Company. They are used with permission from the Company. 英語原文はアメリカ合衆国においてNorth American Publishing Companyが版権を保有している。本翻訳はNorth American Publishing Companyの許可を得て翻訳公開するものである。】

更新日:2013-12-13 12:54:36 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

リヴル・ティモール(ティモールの本)

リヴル・ティモールウェブサイトへようこそ! 本ウェブサイトはテトゥン語をはじめとする東ティモールの様々な言語で作成された資源に対するアクセスを促す目的で作られました。様々な言語(テトゥン、ファタルク、ミディキ、テトゥン・テリク、マムバエ、他の言語も登場予定です)で書かれた様々なフォーマット(カラー、白黒、A4、A5)の本をダウンロードできます。ダウンロードできる本はすべて、 クリエイティブ・コモンズ でライセンスされています。無料で自由にダウンロードし、印刷し、利用し、内容に手を加えることもできますが、あなたが作ったものと主張す…

更新日:2013-06-27 14:10:41 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

紙の本を共有する:箱の中を考える / クリス・メドウズ

ますます電子化が進む時代にあって、紙の本を廃れさせない方法はあるだろうか? 本箱の外で考える・・・。いや、本箱の中を考えてみよう。 数週間前、昼間の仕事から自転車で帰る途中、郊外の家の庭におかれた小さな箱が目についた(スプリングフィールドに住んでいる方へ:サンシャインの2ブロックほど北、フレモントの東側である)。鳥小屋に似ていたが、入っていたのは鳥ではなく本だった。通行人に向けて、お好きなものを取って、何か置いていってとの表示があった。 こうした本箱は、世界中に文字通り何百とあることがわかった。「小さな無料/自由図書館」(…

更新日:2013-06-17 09:28:54 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

私たちは、本の価値を貶めているのだろうか? / ジュリ・モンロー

我らが国の首都に雪の舞い落ちる日だった。舞い落ちる雪を見ると思弁的になる。 本が希少で、貴重で、高い価値を持っていた世界と時代を扱う歴史書やファンタジーをこれまでたくさん読んできた。そうした世界を、お好みの携帯読書端末に何千という無料書籍をダウンロードできる今日の世界と対比せざるを得ない。 こうした状況は、私たちが本に認める価値に対してどのように影響するだろう? 自らを振り返って、子ども時代(当時、本はまだそれなりに希少で、クリスマスや誕生日を待たなくてはならなかったし、費やせる小遣いもわずかだった)の読書習慣を現在と比べ…

更新日:2013-03-07 17:08:33 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

紙の本って、どのくらい大切? / ダン・エルドリッジ

2012年10月11日 正直言って、火曜日にニューヨークタイムズの論説に掲載されたジャスティン・ホランダーのアンチ電子書籍記事についてはさほど言うことはない。けれど、主に教育省長官アーン・ダンカンが最近言った、「向こう数年で、[紙の]教科書は廃止されるべき」という発言をめぐるものなので、電子書籍コミュニティがおそらくは注目すべき記事だろうと思ったまでである。 ホランダーは、タフツ大学都市環境政策計画学助教授で、公平のために言っておくと、論説はアンチ電子書籍そのもの、というわけではない。そうではなく、彼は、電子版と比べたときの紙版の…

更新日:2012-10-13 15:37:40 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

本を厚さで考える:「子どもが読むわけはない!」 / クリス・メドウズ

2012年1月28日 本を装丁で判断してはいけないとされていますが、背から判断するのはどうでしょう? スコラ風の「我らが精神」ブログで、ジェシカは、 子どもは長すぎる本を読まないというありがちな誤解 について書いています。実際、これが誤解であることを示す有力な証拠がある、と。 子どもやティーンが読む本を実際に見てみましょう。656ページからなるスティーヴ・ジョブズの本の他に、Twilightシリーズの一番薄い本でさえ、500ページ弱あります。シリーズの他の本はもっと大きいのです。ハリーポッターシリーズは、フツーに500ページを越えます。Hunger Game…

更新日:2012-01-30 09:02:06 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare
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