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2015/07/07

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タグ検索結果 ~ 本 23件中 1件~

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トム・ゴールドの素敵な愛書挿絵 / Paul St John Mackintosh

2014年11月28日 恐らく、これらの本に関する絵をどこかで見かけたことがあるでしょうが、出処が一つだとは思わなかったかもしれません。というわけで、本に関するストリップや雑誌の表紙などのグラフィックアートをとても楽しく、示唆に冨み、尊敬すべきかたちで作った トム・ゴールド にしかるべき賛辞を表するときがきたようです。彼は ロンドン郊外に暮らしてそこで仕事をしています が、ニューヨーカー誌の表紙をはじめ、世界中で仕事をしています。もちろんそれにくわえて、インターネットとソーシャルメディアでも活躍し、お好みのミーム製作者になってさえいま…

更新日:2014-12-01 13:23:41 mabako   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

イタリア、文化新興策として図書税19パーセント割戻しを検討 / Paul St John Mackintosh

イタリアの通信社Agenzia Giornalistica Italia (AGI)が報じたところによると、イタリア政府は書籍購入者に対して、年間2000ユーロ(2746ドル・25万円)を上限として19%の税割戻しの導入を検討している。「イタリア宛」と称する政策パッケージの一環として閣議決定され、先週金曜日にエンリコ・レッタ首相が発表したこの計画は、「紙の本を読む層を広める」ために作られたもので、「ユーザISBN」が付与されたすべての本に適用される。 「イタリア宛」パッケージはイタリアの国内投資と外国企業活動を促すためのものである。政府の公式サイトによると「『イタリア…

更新日:2013-12-20 10:25:03 educo   2   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

リヴル・ティモール(ティモールの本)

リヴル・ティモールウェブサイトへようこそ! 本ウェブサイトはテトゥン語をはじめとする東ティモールの様々な言語で作成された資源に対するアクセスを促す目的で作られました。様々な言語(テトゥン、ファタルク、ミディキ、テトゥン・テリク、マムバエ、他の言語も登場予定です)で書かれた様々なフォーマット(カラー、白黒、A4、A5)の本をダウンロードできます。ダウンロードできる本はすべて、 クリエイティブ・コモンズ でライセンスされています。無料で自由にダウンロードし、印刷し、利用し、内容に手を加えることもできますが、あなたが作ったものと主張す…

更新日:2013-06-27 14:10:41 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

ソニー、本を探す手段として「本の家系図」を追加 / ジュリ・モンロー

ソニーのブログポストを見たとき最初の印象は「まさか!」というものだった。でもまあ、猜疑心を抑えて、少しちゃんと見てみることにした。 アイディアは単純である。ソニーは、有名な本を調べ、どうやら文体やらジャンルやらを分析し、本の家系図を作ったようで、そこでは、「ロマンス」と「SF」の混合といった奇妙な組み合わせもある。目的は、読者お気に入りの本から気に入るかもしれない別の本へと導くことにある。 素敵なアイディアだが、『フィフティー・シェーズ』と『ザ・ノートブック』を「結婚」させるのは、明らかに奇妙だ。 とはいえ、家系図を辿って…

更新日:2013-06-10 13:02:32 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

キンドルの電子書籍に関する奇妙な出来事

2013年3月14日 まだ読んでいない本300冊が自宅で山積みになっているとき、どうしますか? 書店に出かけて、さらに本を買うでしょうか? まあ何とか玄関までたどり着くことができるような状況だとしても、そうはしないのではないでしょうか。 でも、キンドルやiPadなどまあ読書端末なら何でもいいのですが、そこに300冊の本があるとき、家にいて、「購入」ボタンをクリックするでしょうか? かなりありげです。だって、端末に何冊の本があるかさえ、たぶん気づいていないかもしれないのですから。 300でなくて、3000冊の本を電子読書端末に入れておいても、1冊し…

更新日:2013-03-16 09:34:21 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

私たちは、本の価値を貶めているのだろうか? / ジュリ・モンロー

我らが国の首都に雪の舞い落ちる日だった。舞い落ちる雪を見ると思弁的になる。 本が希少で、貴重で、高い価値を持っていた世界と時代を扱う歴史書やファンタジーをこれまでたくさん読んできた。そうした世界を、お好みの携帯読書端末に何千という無料書籍をダウンロードできる今日の世界と対比せざるを得ない。 こうした状況は、私たちが本に認める価値に対してどのように影響するだろう? 自らを振り返って、子ども時代(当時、本はまだそれなりに希少で、クリスマスや誕生日を待たなくてはならなかったし、費やせる小遣いもわずかだった)の読書習慣を現在と比べ…

更新日:2013-03-07 17:08:33 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

紙の本って、どのくらい大切? / ダン・エルドリッジ

2012年10月11日 正直言って、火曜日にニューヨークタイムズの論説に掲載されたジャスティン・ホランダーのアンチ電子書籍記事についてはさほど言うことはない。けれど、主に教育省長官アーン・ダンカンが最近言った、「向こう数年で、[紙の]教科書は廃止されるべき」という発言をめぐるものなので、電子書籍コミュニティがおそらくは注目すべき記事だろうと思ったまでである。 ホランダーは、タフツ大学都市環境政策計画学助教授で、公平のために言っておくと、論説はアンチ電子書籍そのもの、というわけではない。そうではなく、彼は、電子版と比べたときの紙版の…

更新日:2012-10-13 15:37:40 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

紙の本はどうなるの? / ポール・バイバ

2012年5月9日 マイケル・アグレスタが上記のタイトルでSlateに寄稿している。この種の記事にありがちな議論ではなく、一読の価値がある。一例を挙げよう: 電子書籍が長年使われてきたパラテクスト的カテゴリーを分解し再構成する中で、これまで確立されてきた意味の層を失うことになる。この写真のタイプ打ち原稿は、ジェームズ・ジョイスの ユリシーズ であるが、著者がはっきりした意図でパラテクストを使っている有名な例である。ジョイスは、「Ithaca」の章の最後に置かれた冗長なピリオドを大きくするよう印刷業者に指示している。キンドルでは、利用者が文字…

更新日:2012-05-10 14:05:57 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare
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