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タグ検索結果 ~ コロンビア 34件中 1件~

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メデジンで、人権活動家が殺された。 / Justice for Colombia

メデジンで、人権活動家が殺された。ラモン・エデュアルド・アセベド・ロハスは、6月6日、市の中心部で、暗殺者に射殺された。暗殺者は警察に逮捕された。 ラモンは、メデジン市の「平和構築のための人権委員会」の創設メンバーで、コムーナ10地区の人権委員会に参加していた。彼は、メデジンでの恐喝を批判してきたため、殺害の脅迫を受けていたが、政府は何ら保護対策を採っていなかった。

更新日:2016-07-06 15:47:52 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

著名な野党指導者に対するさらなる暗殺未遂

2016年5月9日(月) コロンビア発ニュース 5月6日金曜日、左派政党「愛国同盟」の指導者の一人イメルダ・ダサの命が狙われた。カルタヘナで開催された会合で、イメルダ、およびセサル州の元州知事候補者が講演をしている場に複数の暗殺者が現れた。会合には、愛国同盟の党員、労働組合員、社会政治組織「愛国マーチ」の会員が参加していた。 目撃者によると、会議の場に手りゅう弾が投げ込まれ、ついで、銃撃が約10分続いたという。幸い、イメルダ・ダサは無事だった。 愛国同盟の指導者で、コロンビアを離れ30年にわたり亡命生活を余儀なくされている人物によると…

更新日:2016-05-17 13:28:44 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

妊娠中の十代少女、コロンビア軍に殺される / コロンビアに正義を

2016年1月20日水曜日 1月17日、アンティオキア州でコロンビア軍が行った軍事作戦の中で、妊娠中の14歳少女が殺害された。殺害されたメリサ・エスピティア・マソは、午前中早い時間に射殺された。ピアモンテ・カセレスで家族パーティを行っているさなかだった。同時に、ホセ・アントニオ・ファブラ(成人)も負傷した。 この殺害はコロンビア中で非難の渦を巻き起こした。軍は、少女の死は、地元の準軍組織指導者を追求する中で起きた一兵士の正当防衛行為であり、「軍事的失策」だと主張したが、少女の家族と地元コミュニティは、この説明に反論し、少女は軍に殺害さ…

更新日:2016-01-29 13:02:34 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

労働組合員、カルタヘナで殺害される / コロンビアに正義を

2016年1月14日 コロンビア労働組合評議会(CUT)の地区事務局は、2015年12月15日に起きたロベルト・バネシア・ベガ殺害に対する批判声明を発表した。ロベルトはカルタヘナのショッピングセンターの外で武装強盗に射殺された。2015年に殺された労働組合員としては24人目。 ロベルトはセメント会社アルゴスに勤めており、窯業・セメント産業の労働者からなる労働組合SUTIMACのボリバル州地方事務局会計担当であった。 労働組合の代表たちは、カルタヘナで最近続いている暴力、そして、日々住民と社会活動家から略奪し彼ら彼女らを脅迫している大規模な武装ギャングが…

更新日:2016-01-29 12:55:16 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

国連報道:コロンビアでジャーナリスト等40人が殺される

2014年10月23日 人権活動家、土地権利活動家、先住民指導者、 ジャーナリスト 、政党代表などが、何度もの暴力攻撃で標的とされている。 国連の報告によると、コロンビアでは昨年、社会的な活動で主導的な立場にあるこうした人々が少なくとも40人殺害されている。そのうち3人はこの2週間で殺された。 コロンビアの国連組織が出したプレスリリースによると、犠牲者の名前も殺されたときの状況もまだ公開されていない。 国連の代表は「コロンビアの人々がずっと望んでいる平和を構築するためには、人々を恐怖に陥れ、社会における正当な意見を沈黙させるような、こう…

更新日:2015-01-24 16:34:34 kmasuoka   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

緊急のお願い:コロンビアの人権活動家アルファミル・カスティーヨの命を守るために / War on Want

2012年10月10日、一人の男が人権活動家アルファミル・カスティーヨの胸に銃を突きつけ、カスティーヨとその弁護士には死が待っていると宣言しました。 アルファミル・カスティーヨの息子は、2008年2月8日、コロンビア軍に殺されました。当時23歳だった息子のダルベイは、友人アレックスとともに殺されたのです。この事件はコロンビアで「偽陽性超法規的処刑」として知られているもので、軍が民間人を殺してから、ゲリラ兵だったと嘘の主張をするものです。 昨年、7人の兵士が殺人罪で有罪になりました。2010年に裁判が始まって以来、アルファミルとその家族は、嫌が…

更新日:2013-04-03 13:20:06 kmasuoka   3   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

米/コロンビア自由貿易協定後も労働組合員の殺害は続く / デヴィッド・ベーコン

2012年10月5日(金) 2011年11月、米国が、コロンビアは完全に健全であるから米=コロンビア自由貿易協定を発効して構わないと判断する6カ月前、バランカベルメハにあるフアン・カルロス・ガルビスの家を準軍組織が襲った。黒い覆面をした二人がガルビスの娘の頭に銃をつきつけ、母親に娘を殺すと告げた。もう一人の子どもは縛られ猿轡をかまされた。 二人はそれから、ガルビスと息子の居場所を教えるよう要求した。家族がわからないというと、ガルビスの妻マリー・ジャケリン・ロハス・カステニャダ----「人民女性運動」の活動家である----の顔と髪にスプレーでスロ…

更新日:2012-10-06 08:54:17 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

コロンビア革命軍(FARC):最古のゲリラ運動 / ギャリー・リーチ

コロンビアの人々や米国、EU政府など、多くの人にとって、コロンビア革命軍(FARC)はテロリスト集団で、イデオロギー的闘争よりも組織犯罪に関与していると見なされている。しかし、それは全体像を示しているだろうか? テロ行為なしに武力革命はできるだろうか? The FARC: The Longest Insurgencyは、FARCというゲリラの紹介の決定版で、起源と目的、構造、作戦を検討している。著者ギャリー・リーチは、国内、米州地域、世界の政治にFARCが与えた影響を検討し、今後の方向性を描き出す。長年にわたりコロンビアの前線から報告を続け、FARCの捕虜になった経験を持…

更新日:2011-10-26 13:24:52 kmasuoka   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare
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