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2017/07/28

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2017/7/25-2017/7/28に実施したメンテナンスは、2017/7/28/14:20に終了いたしました。 ご協力をいただき、ありが…

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タグ検索結果 ~ メディア 632件中 33件~

パトロン制度は出版が進むべき道か? / ジョアンナ・カボット

これまで私たちが出版で用いてきた唯一のモデルは、本が出てからそれに対する対価を支払うというものだった。著者が本を書き、出版社がそれを売って、人々が買う。そのモデルが電子書籍になっても適用されてきた。私自身もキンドルストアで数点の本を売ったが、それらはすべて同じように「出版」されていた。書いて、提供され、欲しい読者が代金を支払う。 ところで、他の方法はあるのだろうか? Book Riotの友人たちはパトロン制度に探りを入れているある著者について報じている。コンテンツ生産者が月々の講読料をファンから集めてその代わりに付加的な価値を提供…

更新日:2016-05-31 13:22:30 educo   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

『幸せな人は本を読みコーヒーを飲む』ーフランス人女性による著書 / ダン ブルーム

2015年4月18日 アグネス・マーティン−ルーガンはパリにて小説を書き上げ、2013年12月に自費出版した。その小説が広く読者の支持を得て以降、彼女の作家としてのキャリアがスタートした。現在、彼女のデビュー作『幸せな人は本を読みコーヒーを飲む(英題:"Happy People Read and Drink Coffee")』は英訳され、ワインスタイン・カンパニー(TWC)から2016年春に出版予定である。同社はハリウッドでの映画化に向け、この著書の脚色も行っている。 フランス語のタイトルは "Les gens heureux lisent et boivent du cafe" 。ハリウッドの情報サイト「ザ・ラップ」は、…

更新日:2015-04-28 15:50:51 yuritom   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

「幸福な人々はコーヒーを飲みながら読書する」と語ったフランス人女性 / ダン・ブルーム

2015年4月18日 アグネス・マーティン・ルガンドは、パリで2013年12月にある小説を自費出版した。彼女の小説家としてのキャリアは、それが幅広い読者層に人気を博したときから始まった。現在、彼女のデビュー作『幸福な人々はコーヒーを飲みながら読書する』は英語に翻訳されていて、2016年春にはザ・ワインスタイン・カンパニーより発売予定であり、また同社はハリウッド映画化に向けた脚色も行っている。 フランス語のタイトルは“Les gens heureux lisent et boivent du cafe”である。The Wrap in Hollywoodによれば、マーティン・ルガンドの作品は、「フランスにお…

更新日:2015-04-28 15:45:19 aiyoshi   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

ツイッターでのファンの質問に対するJKローリングのクリエイティブな返答 / ジョアンナ・カボット

ジョアンナ・カボット  GalleyCat(米国の電子出版系ブログ)を通じて、その日の少し笑える話を見た。『ハリー・ポッター』シリーズが悪役ドラコ・マルフォイからの視点で語られたときどのようなものになるだろうかというファンの疑問に対して、JKローリングがツイッターで返答したのだ。ローリングはタイトルへの皮肉たっぷりに答えた、「ドラコ・マルフォイと拒絶された握手」「ドラコ・マルフォイと『僕の父がそれを聞いていたなら!』の年」というように。  この話はとても面白いが、それだけではなく、ときどきインターネットの時代をすばらしいと思わせる一…

更新日:2015-04-21 16:39:19 gap   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

「紙の本は死なず」を擁護する議論がまた一つ / ジョアナ・カボット

2015年4月8日 今朝、私が数日前に「今朝のリンク」で紹介した大人向け塗り絵本の話題にリンクを貼ったポストをいくつか目にした。この話がこれだけ活発に論ぜられているのは面白い。一つには、今年に入って私自身お絵描きの技術をもう一度磨こうと、大人向けの塗り絵本を使ってきたからだ。 しかしながら、こうした話題が取り上げられるのが興味深いのは、もう一つには、本について、もう紙の本はおしまいで、電子書籍が勝利を収め、もはや誰一人紙を必要としなくなるだろうという主張が溢れているような感じがするからである。塗り絵本は、この問題がゼロ=サム・ゲ…

更新日:2015-04-21 16:19:50 kyo2015   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

日本の次の有力なSF著者はゴジラになりうるか? / ポール セイント ジョン マッキントッシュ

2014年10月29日 有名だが時折信頼性にかける台湾メディアのDigiTimesは、日本のモバイル端末のディスプレイ製造メーカーがついに中国の競合他社に価格競争を仕掛けているということを明らかにした。現地の「業界筋」によると、スマートフォンスクリーンの世界最大製造メーカーのシャープと日本政府の援助を受けているディスプレイ複合企業は、ついに薄膜トランジスター液晶ディスプレイとその他のデジタルデバイスディスプレイ技術において、中国と台湾の同業者によって操作されていた価格と同じかそれ以下にしようと仕掛けていると報じた。 中国のスマートフォン…

更新日:2015-04-21 14:34:05 reona12   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

TPPは今も秘密裏に皆さんの権利をないがしろにしようとしている / Paul St John Mackintosh

2015年2月16日 米国のTPP交渉担当が大メディアの既得権益の手先として、著作権と知的財産権、パブリックドメインに面倒な制限をかけようとしていること----それも秘密裏に、人々の意見も聞かずに----については、既に 1年近く前 、クリス・メドウズが報じている。残念ながら、それから1年経った現在、電子フロンティア財団(EFF)は、TPPの状況に関してリークされた文書に基づき、状況がほとんど変わっていないことを明らかにした。 EFFは次のように述べている。 環太平洋経済連携協定 (TPP)は、目の眩むほど多岐にわたって利用者の権利を大規模に損ねる恐れが…

更新日:2015-02-17 10:25:51 mabako   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

小さな書店のリニューアル / クリス・メドウズ

2014年6月2日 未来の書店はどのようなものになるだろうか? 『エコノミスト』の『Intelligent Life』誌が、英連邦の建築会社4社に、目抜き通りにある2階建てで各フロア1000平方フィート【約50畳】の小規模書店が、10万ポンド【1800万円】の予算でリニューアルするという想定で 未来像を設計させた 。 4社の出した未来像はとても興味深い。細部の違いはあるものの、4社とも、家具の配置を変えて見栄えをよくするにとどまらない未来像を示したという点で一致していた。書店のビジネスモデルを見直し、その上で、そのモデルに合致した空間のデザインを提案…

更新日:2014-06-04 07:53:25 mabako   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare