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2015/07/07

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2015/06/08 ~ 2015/07/07 の期間、サーバ障害によりサービスが利用できない状況になっておりました。 現在は復…

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タグ検索結果 ~ メディア 611件中 17件~

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日本の次の有力なSF著者はゴジラになりうるか? / ポール セイント ジョン マッキントッシュ

2014年10月29日 有名だが時折信頼性にかける台湾メディアのDigiTimesは、日本のモバイル端末のディスプレイ製造メーカーがついに中国の競合他社に価格競争を仕掛けているということを明らかにした。現地の「業界筋」によると、スマートフォンスクリーンの世界最大製造メーカーのシャープと日本政府の援助を受けているディスプレイ複合企業は、ついに薄膜トランジスター液晶ディスプレイとその他のデジタルデバイスディスプレイ技術において、中国と台湾の同業者によって操作されていた価格と同じかそれ以下にしようと仕掛けていると報じた。 中国のスマートフォン…

更新日:2015-04-21 14:34:05 reona12   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

TPPは今も秘密裏に皆さんの権利をないがしろにしようとしている / Paul St John Mackintosh

2015年2月16日 米国のTPP交渉担当が大メディアの既得権益の手先として、著作権と知的財産権、パブリックドメインに面倒な制限をかけようとしていること----それも秘密裏に、人々の意見も聞かずに----については、既に 1年近く前 、クリス・メドウズが報じている。残念ながら、それから1年経った現在、電子フロンティア財団(EFF)は、TPPの状況に関してリークされた文書に基づき、状況がほとんど変わっていないことを明らかにした。 EFFは次のように述べている。 環太平洋経済連携協定 (TPP)は、目の眩むほど多岐にわたって利用者の権利を大規模に損ねる恐れが…

更新日:2015-02-17 10:25:51 mabako   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

小さな書店のリニューアル / クリス・メドウズ

2014年6月2日 未来の書店はどのようなものになるだろうか? 『エコノミスト』の『Intelligent Life』誌が、英連邦の建築会社4社に、目抜き通りにある2階建てで各フロア1000平方フィート【約50畳】の小規模書店が、10万ポンド【1800万円】の予算でリニューアルするという想定で 未来像を設計させた 。 4社の出した未来像はとても興味深い。細部の違いはあるものの、4社とも、家具の配置を変えて見栄えをよくするにとどまらない未来像を示したという点で一致していた。書店のビジネスモデルを見直し、その上で、そのモデルに合致した空間のデザインを提案…

更新日:2014-06-04 07:53:25 mabako   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

スマホ中毒対策の服 / ジュリ・モンロー

2014年5月13日 何かまじめなことを書こう、たとえば、 スペインの正気とは思えない法律 とか、と思っていた。でも、それにたどり着く前に、 スマホ中毒矯正ウェアの記事 を見つけてしまった。くだらないことはまじめなことに優先する、少なくとも少しの間は。 誰かが、電波防御素材で服を作ったという話。ポケットにスマホを入れておくと、電話としては実質的に使えなくなるという。デザインもなかなかスタイリッシュ。すぐさま出かけて買う気にさせませんか? さて、ネットテク関係のブロガーの間では、ネットから離れることは面白いテーマの一つだというのはわか…

更新日:2014-05-14 16:44:10 mabako   1   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

アイダホ州でさえ、公園で本を配布することは不法ではない / スーザン・ルルジュライ

シャーマン・アレクシーの『 The Absolutely True Diary of a Part-Time Indian 』はこの数年、学校で禁書扱いになったケースが最も多い本の一つである。 それに関連して、警察を呼んだ人さえいた。 少し前の話だが、依然として大変興味深い。『The Daily Dot』紙によると、アイダホ州のメリダン学区では、保護者がアレクシーの件の本を読書リストから削除させることに成功した。しかしながら、これに対して地元のティーンエイジャーは大胆な対抗策に出た。この本を図書リストに戻すよう請願したのだが、そうこうしている間にBoise’s Rediscovered Booksが請願に署名…

更新日:2014-04-30 08:13:07 educo   2   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

電子ブックに手が加えられていないことはどうすればわかるのか? / ジョアナ・カボット

2014年4月18日 今週、GoogeReaderでとても興味深い記事を読んだ。どうすれば電子書籍が変更されていないことがわかるのか? という疑問を提起している記事である。 最初に見出しを読んだときは、出版後の修正のことだと思った。それなら、必ずしも悪いことだとは思わない。購入して読んだ後で、本がまるごと書き換えられるのは望まないが、誤植を修正したり醜い割付けを改善するのは歓迎である。 けれども、GoodeReaderの友人たちが問うているのは、別のことだった。記事を引用しよう。 電子読書サイトMobileReadのスレッドの中で最近、ある利用者が書籍の記述を…

更新日:2014-04-24 17:06:24 mabako   2   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

コンピュータで自動生成した偽論文が学術界に溢れている / イアン・サンプル

優れた悪戯は重要な知見をもたらす。マサチューセッツ工科大学の大学院生3人が、研究者に論文投稿を求めて、どんな古臭い無意味な論文でも採択する怪しい国際会議の実態を明らかにしようとした。こうした怪しい国際会議は、研究者が高額の参加費を支払う金のなる木だと知っているのである。 このために要した時間は数日だった。3人は簡単なでたらめなたわごとを生成するコンピュータプログラムを書いて、それが生成したたわごとを学術論文として投稿した。その一つに自分たちの名前を著者名として書き、会議に送ったところ、すぐに採択された。2005年に行われたこの…

更新日:2014-02-27 13:16:48 mabako   6   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

Research Mediaからのスパムに注意 / ジェフリー・ビール

研究プロモーション・サービスで商売している会社が、PLOS Medicineのコメント欄に残された電子メールアドレスを使って研究者にスパムメールを送っています。この会社は英国にあるResearch Media社で、研究者にスパムを送り、同社の雑誌International Innovationに自己宣伝記事を掲載させて掲載料を支払わせるというものです。最近、何人かの研究者が私にResearch Mediaのスパムメールを送ってくれました。同社のスパムメール送付が増えていることを示しているものです。 【以下略・本記事が掲載されたブログはコロラド大学の図書館員のもので、オープンアクセスに関…

更新日:2014-02-25 11:16:07 educo   3   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare
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