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2015/07/07

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タグ検索結果 ~ 出版 14件中 1件~

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『幸せな人は本を読みコーヒーを飲む』ーフランス人女性による著書 / ダン ブルーム

2015年4月18日 アグネス・マーティン−ルーガンはパリにて小説を書き上げ、2013年12月に自費出版した。その小説が広く読者の支持を得て以降、彼女の作家としてのキャリアがスタートした。現在、彼女のデビュー作『幸せな人は本を読みコーヒーを飲む(英題:"Happy People Read and Drink Coffee")』は英訳され、ワインスタイン・カンパニー(TWC)から2016年春に出版予定である。同社はハリウッドでの映画化に向け、この著書の脚色も行っている。 フランス語のタイトルは "Les gens heureux lisent et boivent du cafe" 。ハリウッドの情報サイト「ザ・ラップ」は、…

更新日:2015-04-28 15:50:51 yuritom   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

アシェット社、ニュージーランドから撤退 / Paul St John Mackintosh

2013年7月27日 アシェット社は、他の場所では上手くやっているが、飛べない鳥キーウィの国ではそれほどうまくいっていない。ニュージーランド市場から撤退して、市場をペンギンの手に委ねようとしている。 この原稿を書いている時点で、アシェット・オーストラリアのウェブサイトにもアシェット・ニュージランドのウェブサイトにも公式のアナウンスはないが、The Booksellerの記者は、アシェットUKの営業部長リチャード・キットソンの言葉を引きながら、電子書籍の成長と、キーウィの消費税を免れるオンライン書店の影響を、ニュージーランドにおけるアシェットの困…

更新日:2013-07-30 10:02:44 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

Open Road Mediaから学べる出版の教訓6つ / ジョアナ・カボット

2013年5月23日 paidContentのローラ・ハザード・オーウェンがOpen Road Mediaについて とても興味深い話 をしている。Open Road Mediaは電子書籍専門出版社で、電子書籍形態になっていなかった本の再版を専門としている出版社である。このユニークな出版社の歴史に関する説明に加えて、記事は、Open Roadの活動から他の出版社も学ぶべき6つの「教訓」をまとめている。 教訓としては、マーケティング計画を持つこと、小売パートナーと良好な関係を維持すること、効果的な販促のためにビデオを用いること、市場とマーケティング計画の変化に柔軟に対応すること、古き…

更新日:2013-05-24 06:35:48 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

破滅論者に耳を貸すな:実は、出版産業はうまく適応している

2012年11月3日 統計数値を見ると、出版産業は、一部の人が言うよりもうまく読書端末の増加に適応していることがわかる。 秋の出版ラッシュど真ん中である。今年ほど、フィクションもノンフィクションもベストセラーリストが輝いている年はほとんどなかった。J・K・ローリング、マイケル・シェイボン、ケン・フォレット、ジュノー・ディアスなどが、文学的に喝采を浴びると同時に商業的にもうまく行っている。 ディアス(This Is How You Lose Her)はとりわけうまく行っている。ナショナルブックアワードのファイナリストで、マッカーサー「ジーニアス」賞も受賞し…

更新日:2012-11-06 20:50:25 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

二桁%収入を電子書籍から得ている出版社数は倍増との調査結果 / ガリー・プライス

2012年6月7日 ガリー・プライス、InfoDocket.com編集人 Aptaraと『パブリッシャーズ・ウィークリー』より: 『パブリッシャーズ・ウィークリー』(PW)誌とAptaraの発表によると、4月に実施された第4回出版社向け電子書籍調査から、年間売上の10%以上を電子書籍から得ている出版社は、前年から倍増している(調査対象となった電子書籍を出す出版社のうち2011年には18%だったものが今回は36%)。2009年に調査が始まって以来、電子書籍が出版社の収益に無視できない貢献をしていることが始めて示された。 「電子書籍はチッピングポイントに達した」。Aptaraの会長…

更新日:2012-06-08 10:01:20 mabako   2   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

主な出版社の、図書館貸出をめぐる方針について / ポール・バイバ

2012年2月27日 The Digital Shiftに、主な出版社の、図書館における電子書籍貸出に関する方針をめぐる包括的なまとめ がある。今後のために、ブックマークしておこう。スニペットを紹介すると: 注目を浴びているのは、出版社ビッグ・シックスの図書館での電子書籍貸出方針ばかりであるが、これは、公共図書館が、ベストセラー作品の提供を重要サービスと考えているからである。 しかしながら、商業出版社「ビッグ・シックス」だけでなく、「大規模」出版社と「中規模」出版社、そして「もちょっと小さい」出版社の様子を知らないと、出版社が図書館市場に…

更新日:2012-02-28 18:13:28 educo   2   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

ボーダーズの終焉は印刷本のインフラ縮小を明らかにした / クリス・メドウズ

2011年11月30日 Scholarly Kitchenのジョセフ・セスポジトは、ボーダーズの終焉およびそれが出版産業に対して持つ意味について記事をポストしている。もちろん、実際に終焉を迎えた前後に関連する記事をたくさんアップしたが、この記事には、これまで私があまり考えてこなかった視点が盛り込まれている。 ボーダーズが消えたとき、多くの人は印刷本市場が10%消え失せたと考えた。重要なのは販売部数のみであるかのように。しかしながら、エスポジトは、ボーダーズの閉鎖は出版産業にとってさらに重要な事態を示していると指摘する。すなわち、印刷本出版のインフ…

更新日:2011-12-01 21:24:48 educo   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare

米国出版社協会の数値から、電子ブック及び書籍市場全体の成長が明らかに / クリス・メドウズ

2010年5月24日 Galleycatが 報じるところ によると、米国出版社協会が発表した新たな数字から、3月に電子ブック売上が184.8パーセント増加して2億8500万ドルに達し、またこの1年では251.9パーセント増だという(前月比ではなく前年の同期間比だと思うが、Galleycatの記述ははっきりしていない)。 さらに、3月期の書籍総売上も16.6パーセント増である。 出版社が危惧したように、アマゾンの値下げ戦略が出版産業に有害な効果をもたらしていることはないようである。けれども、代理店モデルの値付けによってどうなるかは今後を待たなくてはならない。

更新日:2010-05-25 18:07:25 mabako   0   del.icio.usに追加   はてなブックマークに追加   twitterに投稿   facebookでshare
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